お母ちゃんの煮豆 昨年6月わたしの両親が近所に引越してきてから なんだかとっても幸せです。 なぜならわたしは昔から大のお父ちゃん、お母ちゃん子 だからです。 精神的にとても充実させていただいてます。 それに、夏場は庭の草引きまでしてくれて 我が家は見違えるようにすっきり! うちのわんちゃん、ねこちゃんたちも 大事にしてもらって、彼らもわたしの両親が 大好き。 さて、昨日はお母ちゃんが夕方煮豆をして持って きてくれました。 これが、本当においしいんだ! わたしにはできない味。 たっぷりもらっておやつにも食べてます。 あ〜、しあわせ♪ こんな料理がわたし、したいのよね。 ところでわたし、42歳、 「お母ちゃん」はやっぱりいまだ「お母ちゃん」。 「お母さん」とは言えないの。 主人にいつも恥ずかしいと言われます。 話はかわりますが 今朝の雪!すごかったです。 家の前で写真、とっておきました。 犬のハナちゃんは生まれて初めての雪に大はしゃぎ! 降ってくる雪を口でパクっとキャッチして遊んでました。 かわいい!
あおさとおばあちゃんとうさぎ しつこく挑戦。これで最後にしときましょ。 写真はうちのすぐ近所で始まったあおさノリを ほす作業。 ここは以前お話した100歳のおばあちゃんちが やってるところです。 ここへは道をへだてて隣のウサギがやってきます。 別の写真の奥に写っているのが草引きをしている 100歳のおばあちゃん。 ウサギがくるようになってから ウサギのためにこんな広いところを 除草剤まくのをやめて手で草引きしてるんだそうです。 手前が、遊びに来ているウサギさんです。 きちんと柵の中で飼っているのに 自分で勝手に出てきてしまうのだそうです。 数年前は5羽ほどいたのに ここのところ1羽になってしまってました。 でも、その1羽も最近みかけなくなったので 心配してます。 だって、ウサギとおばあちゃん・・・ とってものどかでいい絵なんですもの。 それに、真っ白なウサギさんが 自由に広い場所で足をびよ〜んとのばして くつろいでる姿なんてたまりませんよ。 あたたかくなったら、また出てきてくれるかな
明日からまた忙しくなるので
今日はもうひとつ追加。 モンちゃんの「もこもこの足」。 前に載せたのより後ろ足のかたちがわかると思って。
おととい、久しぶりにパーマをかけました。 細かいロットでたてにカールを髪全体にかけてもらいました。 どうぞ、どんなのか想像してください。 ヒント・・・主人曰く「近所のおばさんみたいや」 もひとつ「アフロってやつか?」(古!) さあ、なんとも言えません。 でも、美容院のカルテにはこの髪型にしたのは これで4回目になってました。 くりくり、くるくる・・・でございます。 さて、今日はうちのにわとりです。 東天紅という種類で「コケコッコォォォォォォォォォォォォ」 と長鳴きを競うにわとりなんだそうです。 飼えなくなった人に譲り受け 飼ったはいいですが、これが超凶暴! 餌をやるのも恐怖です。 なので、主人の担当。 昨日も足を思い切りつつかれたとのこと。う〜ん。 昨年、にわとりがほしいという人がいるということで 雛を5羽かえしました。 雄が1羽と雌4羽でした。 それで、雄はそんなにたくさんいたら朝早くから 近所迷惑なので(当時はにわとりが鳴き始めると 我が家のわんこ3匹までも大合唱を始めるんだもの) ネットで貰い手をさがしました。 そうしたら「親は何秒なきますか」等々 熱心な東天紅マニアから何通も希望のメールが。 無事、いい方にもらっていただきました。 このにわとり、声もさることながら 雄はかなりりっぱです。 尾長鳥なので尾っぽの羽根も60センチくらいあります。 もうひとつの写真は家に残っためすの子供たちです。 お母さんにわとりもふくめて 今はひとつの柵の中に飼ってます。 犬のいる庭にいるのでいたち対策は万全です!
料理教室 昨日は教室で「豚の角煮」を作りました。 でも、これはかなり長時間の煮込み料理なので 先生が前の日から下煮込みをしてくださってました。 おかげでわたしたちは、ほんの仕上げだけ。 いつもありがとう、先生! それと、昔先生がやっていたお店 (地元ではとっても人気のあるお店で いつも、お客さんでいっぱいだったのですよ) での定番メニュー「おかかチャーハン」 を見事な手つきで作ってくれました。 とっても、シンプルな材料で作るので 簡単そうに見えるけど先生が作ると なんであんなにおいしいのか! 家で作ってみるものの、ただの「猫まんま」 しなってしまうの。 写真はタイミングはずしたけど 先生がチャーハン作ってるところ。 なんだか昨日の料理教室はほとんど先生に 作ってもらっちゃいました。 いつもながら、おいしかった!しあわせ!
スーのお気に入り
ここに乗ってストーブで背中をあぶってます。 背中があたたまったら次は前、 と後ろをむいたり前を向いたり 狭いティッシュの上でごそごそしてます。 そして、このティッシュケースは竹で できているのでいつのまにか ボリボリ爪とぎにも使ってます。 スーはいつも自分で 心地いいことを見つける名人。 水道から直接お水を飲んだり 暖かい場所をみつけたり。 そして、要領のいいモンがそれをちゃっかり まねするっていうのがうちの子たちのパターンです。 最後の写真はモンが窓の外にいる猫を見ようと 窓にジャンプしてすこしひかかってるところ。 後ろ足の必死なところがかわいい! でも、見難い写真になっちゃいました。
近頃続けていること
昨年8月から知り合いに教えてもらった ジュースを飲んでいます。 教えてくれた彼はこのジュースを飲んで すっきりやせました。 どんなジュースかというと 無塩の野菜ジュース(トマトジュースでもいい) に大さじ1づつ黒酢ともろみ酢を 入れたものです。 そして、朝昼晩普通に食事して 食後にこのジュースを飲みます。 だから1日3回です。 なんだかこれがわたしにはとってもいい感じなのです。 便秘は完全に解消されたし 血液もさらさらになるそうです。 それと、結構たくさん食べてるのに 体重は変わりません。 今では、食後の1杯が楽しみなくらいです。 おいしいしね。 もうひとつ続けてるのは 寝る前のヨガ(正確にはストレッチに近いかな?)。 これは昨年5月からやってます。 できる限り毎日半時間から45分。 順番はもう体が覚えちゃってるので はじめると流れにのってあっという間です。 任癲酣隠卸遒和猟瓦辰燭里任戮澆靴泙靴拭 ヨガとかは体調の悪いときはやってはいけないと いろんな本に書いてあったので。 それでまた、1月中頃から再開しました。 さて、このふたつ、いつまで続けられるでしょうか?
忙しいんだけど…
近頃スーのお気に入りはティッシュの上。 ここに乗ってストーブで背中をあぶってます。 背中があたたまったら次は前、 と後ろをむいたり前を向いたり 狭いティッシュの上でごそごそしてます。 そして、このティッシュケースは竹で できているのでいつのまにか ボリボリ爪とぎにも使ってます。 スーはいつも自分で 心地いいことを見つける名人。 水道から直接お水を飲んだり 暖かい場所をみつけたり。 そして、要領のいいモンがそれをちゃっかり まねするっていうのがうちの子たちのパターンです。 最後の写真はモンが窓の外にいる猫を見ようと 窓にジャンプしてすこしひかかってるところ。 後ろ足の必死なところがかわいい! でも、見難い写真になっちゃいました。
離島へ
鳥羽の答志島へお仕事で行かせていただきました。 たった15分弱の船旅なのに、前回行った時 帰りはちょっと酔ってしまって 今回は大丈夫でありますようにと 心の中でお祈りして出発。 でも、そんな心配をよそにお天気は上々 波は穏やか、最高の1日になりました。 離島の生活は漁業中心なので、 わたしの住んでいる志摩にも少し似た雰囲気。 島のお嫁さんたちとお話してると みんな人柄の良さをつくづく感じてしまいます。 大阪からお嫁に来ている人も何人かみえましたが すっかり島の生活になじんでいるよう。 でも、毎日がとっても忙しいんだそう。 わたしのように超マイペースな人間には 多分きついだろうなと思われる生活も 彼女たちの口から出るとなかなか魅力的な ものに思われてくるからすばらしい。 細い路地にひしめき合って建っている家々。 車が通れるところはほんの一部のせいか あちこちに釘が落ちていたりしても 特に気にとめられることもない。 そこにいるだけで島独特の時間が、 感じられるのです。 鳥羽から片道420円はわたし的には 少し高いように感じられるけど 今の時代 休みの1日に離島探検というのも 結構新鮮な時間の過ごしかたといえるかもしれない と、思うのです。
私たちの自慢の仲人K夫妻のお宅へお邪魔してきました。 ご主人のkさんはうちの主人と一緒のダイバー。 近頃は山の中で チェーンソー片手に ツリーハウスなんか作ったりしています。 わたしたち夫婦はkさんの主催する英会話教室で 運命の出会い(!?)をしたのであります。 奥様のT子さんはお花とお料理の教室をやってて センスのいい美しい人。 そして、むちゃくちゃ楽しいの! 二人ともなんだかいくつになっても年を感じさせない 超個性的な(中身は外国人)生活上手人間です。 だからいつお邪魔しても新しいことやってるし 終始楽しい会話で元気をもらえます。 この日も 「見て見て、こんなん買ったんさー!」 と出してきてくれたのがi-podとロールピアノ。 ほしいと思ったものはすぐ買っちゃうところ うちの旦那とそっくりです。 kさんは、バンドマンでもあってジャズやサンバ やってます。 だから、さっそくちょっと広げたロールピアノで 軽く演奏してもらいました。 これがサマになるのよね。 わたしもなにかひとつでも楽器ができたらな・・・ と思ってしまいます。 でも、ピアノは大学に入ってからの独学なんだそう。 それでここまで弾けるようになるものなんだ! すごいなーとためいき。 ほとんどからだの一部というくらい 自然でパワフルな演奏がkさんの持ち味です (と、わたしは思う)。 T子さんいわく 「どこか外国へ旅に行ってお金なくなっても このピアノを路上で広げて演奏して日銭が稼げる」 なるほど、そんなのいいな。 わたしとK夫妻とのお付き合いは18年になりますが 見た目も刺激の強さもいまだ変わらないk夫妻は わたしのすばらしい人生の先輩なのです。 会うだけでいい意味でチカラが抜けて 人生もっと気楽に行こーや!て思わせてくれます。 さて、家に帰ってこのデジカメ写真をみた主人、 なんとさっそくオークションで ロールピアノ購入!! あきれます。 でも、「やっぱりいらんか」 と早々にまた売りに出そうというので 「え〜、売らないで〜」 と、止めたのはわたし。 ・・・・・うちも変な夫婦です。 |